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愛知県名古屋市名東区の住宅型有料老人ホーム
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名古屋市名東区の紹介

名古屋市名東区について

名東区は、昭和50年(1975年)2月に千種区から分区独立して誕生した区です。かつてはのどかな田園地帯でしたが、大規模な土地区画整理や地下鉄路線、さらには高速道路の整備などにより、市内屈指のベッドタウンとして、また名古屋の東玄関にふさわしいまちとして発展してまいりました。 区内には、文化小劇場や生涯学習センター、スポーツセンターなどが整備され、市民団体による文化活動やスポーツ活動が盛んに行われています。猪高緑地や明徳公園などの大規模な緑地は、豊かな自然を満喫できる憩いの場となっています。 また、地下鉄東山線沿いは活気にあふれ、終点藤が丘駅周辺は、郊外の落ち着きとファッショナブルな都市の機能をあわせ持ったまちづくりが進められています。平成17年には愛知万博会場への輸送手段として、リニアモーターカーを導入した東部丘陵線(愛称・リニモ)が開通し、近隣の市や町との交通結節点としてますます賑わいを見せています。 名東区では英語で5月を表す「メイ」と数字の10「トオ」にちなんで、5月10日を「名東の日」と定め、この日を中心に区内各所で多彩なイベントが開催されています。 「つながるまち、ひろがるまち名東」をキャッチフレーズに、「人と人のつながり」を起点とした、魅力と活気あふれるまちづくりを進めています。

名古屋市名東区のシンボルマーク

名東区誕生5周年を記念して、区民から名東区のシンボルマークを募集し、最優秀作品を採用しました。名東区の「め」の字をデザインし、人の和と名古屋インターチェンジのイメージを盛り込んだマークです。

名古屋市名東区の花

ナデシコ Fringed Pink なでしこ科

秋の七草のひとつで、カワラナデシコをさします。日当たりのよい山野に自生し、夏から秋にかけて淡紅色の花を咲かせる多年草です。

名古屋市名東区の木

ケヤキ Japanese Zelkova にれ科

扇形に広がる樹冠と秋の紅葉が美しい落葉高木です。本州以南の山野に自生し、春、新緑とともに、淡黄緑色の小さな花を開きます。

住宅型有料老人ホームとは

有料老人ホームとは、20~50室ほどの各個室で介護サービスを受けながら生活をする施設です。個室にはトイレと洗面があり、リビング、ダイニング、浴室は共用となっていることが標準です。民間企業が経営している場合が多く、料金や提供するサービスも様々です。

住宅型有料老人ホーム

住宅型有料老人ホームは、入浴、排せつ、食事の介護、食事の提供などの介護サービスを外部の介護事業者と別途契約をして在宅介護保険サービスを利用する施設です。

住宅型有料老人ホームのポイント・メリット・デメリットは、こちらから!

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